1.
もうひとつ、すべり台の手すり部分の曲げ方を見てみましょう。
パイプ・らせん曲げと呼ばれています。
2.
まっすぐな金属の棒がアングルベンダーの機械を通って、行ったり来たり…
だんだんがっていきますね。
少しずつ曲げて、設計図どおりのカタチになるようにしていきます。